CD屋さん
なおきの書いていたように昨日CD屋さん周ってきまして、ポップたるものを書いて来ました!
最近ルツボで新聞をケイタローと書いているので、それを活かして?!書いてきました。
三宮HMVが結構デカイ、ポップだったのでケイタロウがガッツり絵も描いてしあげてきました!
だいぶインパクトはあるはずです。
また4/2発売の時はふらっと見たってくださいな。
発売が楽しみだすなー
- Instrumental funkband weblog
なおきの書いていたように昨日CD屋さん周ってきまして、ポップたるものを書いて来ました!
最近ルツボで新聞をケイタローと書いているので、それを活かして?!書いてきました。
三宮HMVが結構デカイ、ポップだったのでケイタロウがガッツり絵も描いてしあげてきました!
だいぶインパクトはあるはずです。
また4/2発売の時はふらっと見たってくださいな。
発売が楽しみだすなー
ど~も~、ドラムのなおきです~。
いや~、眠いっす。
昨日は鰻谷サンスイのオールナイトのイベントに出演し、
そのまま自分の車で仮眠。
楽しい夜でした。
車の中で凍え死にしそうでしたけど。
そして今日はリハ&ニューCDの宣伝のために、
神戸にあるCD屋さんや、
テレビの制作事務所などに挨拶に行ってきました。
そのテレビの制作会社にて、
アコースティックならぬ、
デジタルバージョンのK-106を、
K-106で最もデジタルなトム以外で、
2曲ほど収録してきました。
何がデジタルかといいますと、
僕はローランドという会社から発売されている、
Vドラムというエレクトリックドラムを使って、
Kの曲を演奏しました。
感想は、意外と悪くないです。
たたき心地もわりと生ドラムに近くて、
ダイナミックスもきっちりでるし、
音も自由に変えれるし。
でも、やっぱり最終的なニュアンスがうまくでないのと、
サックスも生楽器なので、
あんまりまじりがよくないなぁって。
楽器をならしてるっていう感覚がないのもちょっと物足りないしなぁ。
でも、ドラムの音をレコーディングし易いんやろうなぁ。
もし使うとしたら、
生ドラムでは出せない音色を使いたいなぁ。
何はともあれいい勉強でした。
この演奏は資料としてなので、
もちろん門外不出です。
今週末は三宮クラブ月世界のオールナイトのイベントです。
なんで、かぜひかないようにがんばってこ~!!
ドラムのなおきでした~。
先日、コーヒーとボールペンを買おうと思いコンビニに行きました。まずコーヒーを左手に取った私はそのまま文具のコーナーへ・・・。そしてボールペンを選んでいると後ろから妙な視線を感じて、そっと見てみると、コンビニの店員が僕の後ろで文具と反対側のお菓子の棚を整理している振りをしながら僕の行動をめっさ監視してるではありませんか!?ちょっと腹が立ったので、右手にボールペン、左手にコーヒーを握りしめて言ってやりました。『これ、このままで!』何も悪いことしてないのに何故か悔しさが残る日でした。逆にそんなに怪しい格好してたかな~?と思ってその日の服を家に帰ってもう一度見直しました。う~ん確かに怪しいかも・・・ほほほ
さてさて。
日々ファンキーについて考えているわけですが
『関西のおばちゃんが全身ヒョウ柄、
やけど中のTシャツがシマウマ』
どないやねんっ(笑)
しかしながら、ファンキーさを感じませんか!?
まぎれもなくファンキーがあると思うんですよ。
じゃあ何がファンキーやねやろ??
これはボク個人の解釈ですが、、、
オバチャン → ヒョウ → シマウマ
この食物連鎖に対するオバチャンの熱いメッセージが
こめられていて、、、、、、いやいやいや(笑)
んなわきゃ ねーわいな。
単に、オバチャンの格好の色合いが『強烈』であったと、思われる。
オバチャンは自分なりの方法で、強烈さを放っていた、」
そこにエネルギーが存在すると考える。
つまり、
『強烈を放つ』→『エネルギー発生』
=『ファンキー』
となる。のでは!?
オバチャン → 強烈な色合い
にんにく → 強烈な風味
ジェイ・ビー → 強烈大将。
小島よしお → ?
funk → 強烈なグルーヴ!
ゆえにどれもファンキーやん!!
俺らケイイチマルロクなりの強烈めざして
日々精進、ンガッ!!!!
今日はクラブジャングルでロコパッションのイベントに参戦です!< ?xml:namespace prefix = o ns = "urn:schemas-microsoft-com:office:office" />
昔よく一緒にやったことあるバンドなんで今日はどんな音が出てくるのか楽しみです。
三バンドともホーンセクションバンド。でも内容はほんと三者三様やしね。
みなジャングルに集まれー!
そういやひさびさの心斎橋な気がするなァ。
今日演奏する場所ジャングルはライブハウスというよりアットホームなパーチィ-会場って感じです。
舞台も低いしお客さんとの距離もだいぶ近く感じられると思います。
あとついでに27日急遽ライブ決まりました!
これまた心斎橋です!鰻谷サンスイです!
GUEST LIVE: THABANI(from LONDON)
LIVE: Improve K-106 SHANGO COME DOWN ABOVE ME HENIRCOOTS
オールナイトですがロンドンからくるバンド超たのしみです!
他のメンツも厳ついこと!
みんな平日の夜中にサンスイへ!
ど~も~、ドラムのなおきです~。
テレビ無事放送されましたねぇ。
へこむ事も多いですけど、
テレビに出れるのはやっぱりうれしいですね。
話は変わりますが、
今日はいいお天気で。
なんか春がどんどん近づいてるって感じですね。
外で個人練習してるので微妙な違いがよくわかります。
冬が嫌いなぼくにとっては、
暖かくなるだけで、
テンション上がります。
ドラムに霜が降って来てドラムセットが凍ったり、
寒さで指先がとれそうとかは
こりごりです。
K-106の活動も季節と関係しているのか、
ライブの本数も暖かくなるのに従って増えてきます。
今週末は心斎橋クラブジャングルで、
K-106、悪友ロコパッションのイベントに出演します。
面白い事間違いなし。
乞うご期待
ドラムのなおきでした~。
テレビ放送ご覧いただけたでしょうか?
いやーなかなか変な感じでした。チャンネル変えるとK-106がいる(笑
とりあえず知り合いに教えまくったんですが、反響がもう。
これでライブに足を運んでくれる方が増えれば言うこと無しです。
やっぱりテレビのチカラはすごいなー。
見逃した!!って方も大丈夫。youtubeで検索したらありました。
なんて便利な世の中なんだ。皆さん探してみましょうー。
先日、お笑いのピン芸人NO.1を決めるR-1グランプリがあったのを御存じでしょうか?お笑い好きの私としては毎年楽しみにしている番組なんですが、意外と見てる人が少なくて話が合わないですよね~・・・。まぁそんなことはさておき、なんとグランプリに輝いたのは去年の覇者ザ・プラン9のなだぎ武なんです!友近と付き合ってるので知ってる人は少なくないですが、そう彼がディランです。去年、彼はディランのネタでR-1グランプリの覇者になったわけですがそのディランのあまりのキャラの濃さに『今年はあれを越えるネタは無理だろう』という予想を覆すほどの新ネタで優勝したんです。これがおもしろいのなんのって。もう5、6回見てしまいました。ほほほ・・・あまり細かい解説はしたくないのでYOU TUBEで探して見て下さい。おもしろいこと間違いなしです。そして・・・何故か私は泣いてしまいました・・・もちろん色んな意味で感動したからですけど。映像見た方是非感想聞かせて下さいませ。それでは、おやすみなさいませ・・・・・・・・・・・・・zzz
いよいよ地上波登場が近づいてきました。
同時に4/2の新譜発売に向けての段取りも順調に進んでおります。
今回のヴィジュアルデザインはバーナーグラフィックスさんというプロのデザイン事務所に依頼したもので、基本的にはノータッチでインスピレーションにお任せしてみました。
伝えられる限りの情報やイメージは伝えましたが。
そこが今までになく難しく、そして面白かったです。
K-106とBARNER GRAPHICSのセッションみたいにしたいね、っていう当初のコンセプトは果たせたし、出来にも表れてるんじゃないかなと思います。まぁ、そのへんの裏話はまたいつかの機会に。
そのグラフィックを使ったポスター第一号を108の入り口に貼ってみたので、るつぼに来たときにはチェックしてみてくださいね。
まあ、あっという間に発売日が来そうやけれども・・・ちょっとばかし先取りってことで。
お店などに貼れるよーという方いらっしゃいましたら、是非お声をかけてくださいませ。
で、K-106のライブ映像がちらほらyoutubeで見れます。
自分の口元がもごもごしてるのが面白いですが、別になんか食べながら演奏してるわけではないです。
何をもごもごしてるかというと、これは自分のフレーズ・・・だけを口ずさんでるんではなくて、ンとかウンとかウーンとか(音楽記号がでなかった)そんな休んでる間のどうしたこうしただったり、その場の誰かの旋律だったりします。
ええ風に言うと、サブ・ディビジョンというやつかな。
たとえばファンクチューンやるなら16分音符を体の中にずっと流しとけ・・・とか、まぁもっと説明しだしたらバンドや曲目によっても色々やし、細かい話になるんでアレです。以下略、です。
まあ、別にほんまに声に出して歌う必要はないと思うんですけど(^^;
長いこと歌ばっかりやってたせいもあるかもしれない・・・と言い訳しておきましょうか。
思い返せば、レコーディングの時にこれでちょっとこまったね。
「この曲の後ろにコレ流れてんのおれだけで、みんなはちゃうやつ流れてた」とかね。
まあ、わかりにくいくらいの書き方にしとこ(笑)。
あとは個人的に、「マイクが拾うので、もごもご出来ない」とか・・・それはまあええか。
なんしか、こいつをバンド全体で絡ませるとグーンと背景が広がるというかね、そもそもそれにのっかって気持ちいいっていうかね・・・バンドだから難しいとこであるし、素晴らしいとこでもあります。
てなわけでまあおひとつどうですか。